農家の晴耕雨読

年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

99%の絶望の中に「1%のチャンス」は実る

本書は実体験に基づいたストーリーとして展開されたビジネス書といった感じです。 ちょうどわたしはイチゴの栽培も考えていたので検索して本書をみつけたわけですがなかなか読みごたえのある良書でした。 突然訪れた「99%の絶望」 ...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

50℃洗いでいつもの食材が鮮度再生!旨みアップ

特売品の肉はジューシーに、日にちの経った野菜もシャッキリ生まれ変わります。 収穫後の野菜は水分蒸発を抑えようと気候を閉じていますが、「50℃洗い」をすると、水分が細胞に吸収されやすくなります。 汚れやアク、臭みなどが取れるため...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

営業の超・基本!50

 わたしの経営する農業生産法人は農業の会社なんですがどういうわけか経営や営業について講演をすることが多いです。生産量をどこよりもあげて農業の仕方を教えられる立場になることが法人になって生産者団体「天と地と」を作った使命かなと思います。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

マルハナバチの謎

わたしの経営する農業生産法人では養蜂の可能性なども探っており、そんな中で本書に出会いました。本書の著者ハリフマンはユダヤ系のロシア人で、1902年ウクライナ共和国の南部、モギリョフ・ポドリスキー市に生まれました。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

食物アレルギー

気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎などのアレルギー(性)疾患に悩み苦しむ人が著増している。今日の日常診療においてアレルギー疾患は最も重要な対象のひとつとなっている。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

日本の七十二候を楽しむ 旧暦のある暮らし

人は昔から太陽や月のリズムを季節や月日などを知る手がかりにしてきました。地球が太陽の周りを1周する時間の長さを1年とするのが、太陽暦。月が新月から次の新月になるまでの長さを1か月とするのが太陰暦です。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

くらしに役立つ食品表示ハンドブック

食品の表示は、消費者と食品を繋ぐ重要な情報源です。また、万一、事故が生じた場合には、この原因の解明や製品回収などの事故の拡大防止のための配置を迅速かつ的確に行うための手がかりでもあります。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

売上2億円の会社を10億円にする方法

本書は船井総研のトップコンサルタントがクライアント先や一部のセミナーでしか語ってこなかった蔵出しノウハウが満載ということで買ってみました。それまで順調に業績を伸ばしてきたのに、売上高が2億円から3億円のレベルに達すると、ピタッと成長が止まってしまう。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

メコンの大地が教えてくれたこと―大賀流オーガニック農法が生み出す奇跡

本書はわたしが実際にタイへ著者の農場へ視察をさせていただいたり、東京で公演させていただいたときに同じ壇上でディスカッションしたり少なからずご縁のある方の書籍ということで実に興味深く拝読させていただきました。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

ISO22000構築・運用マニュアル―8ステップで効率的に進める

本書はISO22000とは何かについて入口の部分が書かれた入門書的な位置づけだと思います。本書だけで実際にISO22000を構築することは難しいでしょう。しかし、何事も千里の道は一歩からといいまして千里先のステップまでどう進めばいいかのナビゲーションがあれば意外とどうとでもなりますよね。
スポンサーリンク