晴耕雨読(書評)

晴れた日には田畑を耕し、雨の日には家にこもって読書をすること。悠々自適の生活を送ることをいう。

晴耕雨読(書評)

仕事も人間関係もうまくいく 「気遣い」のキホン

本書は元ANAのCAが4500回のフライトで身につけたしいさな”秘訣”を教えます!そんなことが帯に書かれています。 人間関係って本当にどのようなスタンスがいいんでしょうね。 私は結構、一人の時間が好きで孤独なんて感じることは少...
晴耕雨読(書評)

思考は現実化する

正直いって胡散臭いと思っていた本書 しかし、年齢を重ねて仕事のなんたるかを理解しているうちに本書で言いたかったであろう本質について腑に落とすことができるようになりました。 自分がそうかはさておき、成功者と呼ばれる人は、襲い来る...
晴耕雨読(書評)

超 筋トレが最強のソリューションである 筋肉が人生を変える超・科学的な理由

私も30代に入ったあたりから最大15kgも太ってしまい、なんとかしないとなぁと漠然と思っていたのですが外じゃストレスで過食気味、家じゃ飯が美味くて過食気味で痩せる気配なしでした。 ところがあるプロジェクトのために1年間単身赴任をする...
晴耕雨読(書評)

会話がとぎれない話し方66のルール

仕事柄、色々な人と話す機会が多いので途切れることはないのですが、自分のことが知られていないような場にいって話そうとするといきなり話せなくなるという事があって実は悩んでいます。
晴耕雨読(書評)

大人もハマる地理

地理なんてもうずっと勉強してないで現在に至ります。 あれから世界情勢も変わり、あの頃の地理と今の地理は違う部分もあるかもしれません。 子供もそろそろ地理を習ってくる頃、会話が楽しくなるように予習しておくかが半分。 あとは...
晴耕雨読(書評)

英語の神様

私の農業生産法人は海外にも展開させていただいているので英語で話したり、プレゼンをする機会も多いのですが、感情とか伝えたいことってピタリ当てはまって伝えれていないときはもどかしさを感じたりしています。
晴耕雨読(書評)

サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福

アフリカでほそぼそと暮らしていたホモ・サピエンスが、どうやって食物連鎖の頂点に立ち得たのか、文明を築いたのはどういういきたつでそうなったのか、その答えを解く鍵は「虚構」にあると投げかけられています。 サピエンスだけが、多数の見知らぬ...
晴耕雨読(書評)

1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術

 私の経営する農業生産法人の事業から派生して地方で起業する人たちをサポートする「コト起こし未来塾」を開講しています。 その中でエレベーターピッチという1分で自己紹介をするというプログラムがあるのですが本書はまさしく、このエレベーター...
晴耕雨読(書評)

自分を好きになる方法

時に人は辛い出来事にぶち当たったりすると、自分を責めて自分が嫌いになったりします。 そんな自分を少しでも好きになれるんだったらと思って手に取った本書。 ささやかな願いと孤独を抱えて生きるリンデという女性の一生が3歳、16歳、2...
晴耕雨読(書評)

ナショナル ジオグラフィック日本版 2019年1月号

本号の特集は次世代の医療 体も遺伝子も十人十色。 DNA解析やデータ解析技術の進歩で、ガンや心臓病のリスクを予測でき、一人ひとりに最適な治療や予防法を選べる「精密医療」への道が拓けてきました。 がん細胞の遺伝子変異を調べ...
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