年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

家庭でできるキノコつくり

自分で種菌をつくり植菌したホダ木から、初めてシイタケがムクムクと出てきたときの嬉しさは、格別です。 その後、いろいろな食用キノコの栽培を手掛けてきましたが、奥山へ行かねば採れないキノコでも、庭先で意外にやさしく栽培できることに驚いた...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

農業法人の設立

農業経営の改善を図る上で有効な手段となること、他産業並みの就業条件が整備されることなど、「農業」が魅力ある職業となるための基礎的条件が整備されることから、農業経営の法人化が進展しています。 本書は、農業法人、とくに農業生産法人の設立...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

現代農業 2013年 07月号 [雑誌]

トウモロコシの味の決め手となるのは「収穫10日前の追肥」。どうして10日前の追肥が味をよくするのか。トウモロコシは実が肥大してくると、どんどん生殖成長に傾いていき、一粒一粒の実が小さく縮まっていこうと硬くなる。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

失敗しない果樹の育て方

春、冬の眠りから覚めた果樹はつぎつぎと枝葉を伸ばし美しい花を咲かせます。 そして夏、摘果や袋かけなどの作業が始まり、サクランボ、ウメ、モモなどが、秋には、カキやナシ、ブドウなど多くの果樹が収穫期を迎えます。 冬、果実の代表、ミ...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

現代農業 2014年 05月号 [雑誌]

本号は日頃、お世話になっているタマネギは、こんなにもおいしくて、身体によくて、おもしろい野菜だったよって特集。玉ねぎが日本で食べられるようになったのは、生活が洋風化しはじめた明治時代。1879年から栽培されるようになりました。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

現代農業 2013年 08月号 [雑誌]

本号の特集は大嫌いが大好きに変わる野菜 初めてのときは「こんなの食べられない、大嫌い」、二回目は「なんだ、食べれるじゃん」、三回目には「ワッ、いい、おいしい」。以来、もう病みつきになる。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

営業の超・基本!50

 わたしの経営する農業生産法人は農業の会社なんですがどういうわけか経営や営業について講演をすることが多いです。生産量をどこよりもあげて農業の仕方を教えられる立場になることが法人になって生産者団体「天と地と」を作った使命かなと思います。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

まるごと楽しむブドウ百科

思えば私が農業に参入するきっかけとなったのがブドウでした。 最初はワインが作りたくてこの業界に飛び込んで我武者羅にやってきて気付ければそこそこ大規模な畑作農家になってました。 たまに山に入って仕事をするとヤマブドウにお目にかか...
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

野菜の収量・品質アップ 連作のすすめ

一般の農業書では、野菜を連作すると、栄養障害や病害虫などの連作障害が発生するため、輪作することをすすめています。また、一般農業や家庭菜園で野菜をつくっている人からは、「同じ野菜を連作したので生育が悪い」との話を耳にします。 連作してはいけないのか?という問いには、本書では「ノー」と答えています。
年収1000万の農家になるまでに僕が読んだ100冊の本

農業気象学

気象は農業生産を左右する極めて重要な環境要素である。国内および世界各地の農作物、家畜や森林、その他すべての動植物の生息と分布を一義的に決めているのは、地球上の気象・気候条件である。
スポンサーリンク