diaspora
顧客から始めて逆向きに考えていくという抽象概念のブランドを作る

株式会社ダイアスポラでは農業をグローバルに考え、ローカルにアクションを起こすべく、兵庫丹波市で環境に負荷の少ない農業を実践し、毎日を自然と寄り添うように土と向き合っています。

自然豊かな丹波の山々から優しい風が盆地に流れ込んできます。

ミネラル分をたっぷり含んだ肥沃な土壌と丹波特有の昼夜の寒暖差が大きい地域特性を自然のゆりかごとして、甘くて優しい香りのする旬にこだわった美味しい野菜を育てています。

I practice the agriculture that there is little load in enviroment in Tanba, Hyougo in order to think about agriculture in global in us,and to be local, and to cause an action and turn to every day with soil to snuggle up with nature.

We make farm products to be good for enviroment in Tanba to think agriculture globally and act locally.

We run agriculture with care for the nature everyday.

Tanba are called (the blowing mountain).

The soft wind flows from the rich mountains in Tanba to the basin.

The fertile soil with full mineral and the temperature difference of the day bring up the sweet flavor and delicious vegetables.

国土が限られている日本では環境保全を最大限に配慮した農業が求められています。

野菜にとって三大栄養素の窒素、リン酸、カリウムはサプリメントのようなものです。確かにこれらも大切です。

しかし、上記の3つと比べると必要度が天と地ほど違います。

野菜の体を作る主要な水素、炭素、酸素、窒素のうち、窒素以外は太陽光で合成されます。

そして野菜の大部分は水分でできています。この水がおいしくなければ本当に美味しい野菜にはなりません。

私たちは、まず自然に対して素直になり、基本に立ち返り自然に対して素直になり、野菜の声に耳を傾けていこうと決めました。

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